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大変お待たせして申し訳ありませんでしたッ!!

RANDOM ACCESS MEMORIES VOL. 5、今回はANIMAL COLLECTIVEのPANDA BEARことノア・ベンジャミン・レノックスが登場。アルバムでは「Doin’ It Right」にヴォーカルとして参加している彼。キラキラ輝く緑の瞳と、物腰の柔らかい受け答えに好印象。ウットリするくらいイイ男ですねぇ。

インディー~ポストロック・シーンの頂点に立つANIMAL COLLECTIVEと、グラミー・アーティストであるDAFT PUNK。この両者にどうして接点が生まれたのか?ダンスが不得意のインディーおたく君が、なぜファンキーモンキーベイビー出来たのか?その答えはこのインタビューにございます。

ただ一つだけ確実に言えるのは両者に愛があるってこと。「Doin’ It Right」は、『RANDOM ACCESS MEMORIES』の中でも浮いた楽曲だと思うのです。でもその矢はニューヨークに向かって一直線に放たれていたのでした。

DAFT PUNK: RANDOM ACCESS MEMORIES VOL. 1 – GIORGIO MORODER
DAFT PUNK: RANDOM ACCESS MEMORIES VOL. 2 – TODD EDWARDS
DAFT PUNK: RANDOM ACCESS MEMORIES VOL. 3 – NILE RODGERS
DAFT PUNK: RANDOM ACCESS MEMORIES VOL. 4 – PHARRELL WILLIAMS